2007年10月02日

フランス人のエルフェンリート評

 『エルフェンリート』のフランス人による批評をご紹介。

 『エルフェンリート』の「萌え+グロ」とか、北野映画の「静謐+突発的暴力」というような新しい「発見」は、もし日本が表現規制の厳しい国であったら無理だったかも。その分、表現規制の厳しい欧米のファンにとって、これらの作品が持つ衝撃度はより一層大きかったのではないかと思います。

 この評者、いろいろ不平を言っていますが、多分『エルフェンリート』が物凄く気に入ったのではないかと思います。脚本に関する評価が一貫していないのはご愛敬。

 まだいろいろとご紹介したい記事もあるのですが、今回の更新を最後に休止いたします。復活するかどうかは未定です。ご覧いただきありがとうございました。
 ↑できるだけ続けてみようと思います・・・。

〜以下、訳。

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posted by administrateur at 18:13| Comment(10) | TrackBack(0) | エルフェンリート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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